|
|
HOME >> 小児科診療 >> 予防接種
 |
一般的な疾患については院長が対応します。
また、ぜんそくについては神奈川県立こども医療センターとの連携により、外来で専門病院レベルの治療を行っています。アレルギーをお持ちのお子さんは年々増加傾向です。それにともなって、ぜんそくのお子さんも大変多くなってきています。
内科一般診療のページでもご説明したとおり、ぜんそくは初期の症状の軽いうちは呼吸器専門以外の医師が、普通のかぜと見分けるのは大変困難です。 |
 |
| お子さんの場合、おとなよりきちんとお話を詳しく聞くのが難しいため、診断はさらに困難です。また、小児科専門医であっても必ずしも呼吸器が専門ではないことが多いため、多くのぜんそくのお子さんが症状がひどくなってからはじめてぜんそくという診断を受ける場合が多いのが現状です。当院ではぜんそくの診断および治療に関して経験豊富な医師が診療に当たっているため、より早期の段階から適切な治療を行っています。 |
| 乳幼児健康診査(検診)・健康診断、予防接種(BCG・DPT(三種混合)・MR(はしか+風疹)・おたふくかぜ(ムンプス)・水ぼうそう(水痘)・日本脳炎・肺炎球菌ワクチン・インフルエンザ菌b型ワクチン(HIBワクチン)、発育相談、往診・訪問診療・在宅医療 |
|