熱・のどの痛みが2週間以上続く場合は
膠原病などの血液疾患を調べる必要があります

抗生物質を飲んでも熱が下がらない。。
2週間以上発熱が続く場合には、感染症の中でも通常の抗生物質では治療することのできない、結核などの特殊な感染症や、感染症以外の悪性腫瘍や膠原病、白血病などの血液の病気がないかを調べる必要があります。

当院には呼吸器内科・リウマチ膠原病内科の専門医がそろっており、最新の検査機器も導入しています。

26.熱・のどの痛みが続く場合_07

呼吸器内科、リウマチ膠原病の専門医は勤務している病院がきわめて限られています。通常これらの病院は大学病院クラスの大きな病院なので、診察を受けるためにはまずかかりつけ医から紹介状を書いてもらった上で、受診しなくてはいけません。

しかし、当院では紹介状なしで専門医の診察をご予約いただくことが可能です。したがって、これらの病気だった場合にも、早期発見、早期解決に繋がりやすく、すみやかに治療を受けることができます。原因がわからず、あちこちの病院をまわった結果、何ヶ月も経ってからようやく膠原病や血液疾患だったということがわかったという事態を避けることが可能です。

当院は膠原病の専門医が勤務しており、
紹介状がなくても診察を受けることが可能です。

当院では通常の風邪以外の原因検索が必要な場合も
対応可能ですので、安心してお問合せ下さい。

▼

電話番号のご案内

2回目以降の御予約はこちら